いつになったらRedux入門できるの?(7)firebaseのデータベース機能にtry2回目

前回、失敗。うまくいかない。

今回は、別のソースコードをコピペして、トライ。

https://github.com/r-park/todo-react-redux

にある通りにやってみた。

.firebasercの、”your-project-id” を、たとえば、”todo-react-redux2″ に変更。

config.jsの部分は、自分のFirebaseのものを使用。

npm run build のところで、config.js の書き方で、”ではなく、’に変更したり、いろいろ大変であった。

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Googleのアカウントでログイン。

認証がうまくいかない。

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なんか、よくわからないが、Googleしか有効にできなかった。APIの設定とかあるのかな?

これで、Googleアカウントでログインできるようになった。

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他の携帯電話からログインして書き込むと、パソコンの画面にも自動的に反映された。

これがリアルタイムデータベースなんですね。(チャットのCGIは昔からありましたが、)

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今回は他人のコードをダウンロードして、設定だけ変更してデプロイしただけ。

これだけでもすごく大変。

認証を、Googleアカウントにおまかせできるのはとてもよいところ。

自分で、クイズアプリ作れるようになれるんだろうか。。。

(その他、参考)

https://github.com/prescottprue/react-redux-firebase/tree/master/examples/complete/simple

react-redux-firebase というnpm ???があるらしい。

一見、便利そうに見えるが、まだよく分からない。

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上記githubのコードをZIPファイルでダウンロードして解凍し、
npm install (数分かかる)
npm start  (1分くらいかかる)
するだけで(firebaseの設定(おそらく他人のもの)さえも含まれている。)、localではfirebase接続のtodoアプリが起動できた。

同様に、https://github.com/prescottprue/react-redux-firebase/tree/master/examples/complete/material のコードから、
npm install
npm start
したら、以下のようになった。これはすごい。でも、このコードは、
componentsフォルダ
containersフォルダ
reducers.js ファイル
はあるのだが、actionが見当たらない。他の人のコードを見ても、actions, components, containersフォルダに分けている人が多いが、中には、コンポーネント毎にファイルを作成している人もいて、統一感がないのが、、、私にとってはreduxの結構微妙なところ。(Railsならみんな同じようなファイル構成になる)

しかし一番の問題は、今の私には、これを、うまくfirebaseにデプロイできない。
(npm run build, firebase init, npm run build, firebase deployしても、画面が真っ白。)

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https://medium.com/@prescottprue/firebase-with-redux-82d04f8675b9#.frlxh9tbh

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