Unity5の教科書をやってみる(5)Chapter5

前回までは、以下の本のChapter4を写経した。

Unity5の教科書をやってみる(4)
前回の続き。 (環境) Windows8.1 Unity 5.4.3f 続きをする。 (1)車を動かす...

この本、やっぱり、すごく分かりやすい。
ゲームの作り方、それをUnityに落とし込んでいく方法が、分かりやすく、繰り返しまとめられていて、本当にありがたい。

(環境)
Windows8.1
Unity 5.4.3f

今回は、上記の本の、Chapter5を写経してみたい。詳細は上記本へ。

(1)Unityで、新規プロジェクトの作成、2D、CatEscape

素材を追加。(参考:http://www.sbcr.jp/products/4797386790.html

File > Build Settings で、Android を選択して、Switch Platform.

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File > Save Scene as で、GameSceneとして保存。

(2)playerの配置と、スクリプト作成、アタッチで移動できるようにする

0, -3.6, 0

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background の投入と、playerの、Order  in Layer
(番号が大きいほど、画面の手前に表示される。)

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●動くオブジェクトの作り方
①シーンビューにオブジェクトを配置
②オブジェクトの動かし方を書いたスクリプトを作成
③作成したスクリプトをオブジェクトにアタッチ

上記は、本のコピペです。こういうまとめが繰り返し記載されているところが、上記本の素晴らしいところだと思います。

PlayerController.csの作成 して、player にスクリプトをアタッチ

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このplayer動く、動くぞ!

(3)矢を落下させる

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(4)当たり判定

ArrowController の修正

矢の半径が0.5fで、playerの半径が1.0fである理由がなんとなくしかわからない。
自分で絵を作成したときに、何ピクセルとかで作るのかな???

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Gameビューで実行すると、いきなり全画面になる。なぜかは不明。

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とっても面白いが、今日はここまで。

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